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週刊戦艦大和を作る@31回目

2010/08/30 12:40

■工具
 作り始めたときから工具は持っていましたが,線が切りにくいや穴が空けにくいなどの問題がありました。そこでよく使う工具をリニューアルしました。
週刊戦艦大和を作る@ForestPhotoNext

ニッパー。彼女さん(今の嫁さん)に,正しいニッパーの選び方を教わりまして,安くていいのを探してきました。とっても切りやすいです。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotoNext

 ぱっと見で,何か分からないかもしれないですがドリルです。元は電動消しゴムの駆動部。
 手持ちのピンバイスを切り,先っちょにセロハンテープを巻いて大きさを調整し,駆動部に挿して使います。職場の上司の方のアイディアです。
 回転数は,指の押さえ方る力を変えて調整します。多少,軸がぶれていますが,少し掘り進めばブレが収まります。
 ない物は作ってしまえという,上司のお言葉。さすがです。


■見張り台周りの作成
 見張り台の後部に突き出している角のような部分のロープを通す穴の作成。
週刊戦艦大和を作る@ForestPhotoNext

 クリップと真鍮線で作ります。クリップの線に真鍮線を1回まきつけます。端の部分をラジオペンチで固定し,クリップを回していきます。クリップを何回かまわして,5mm程度ねじれ線を作ります。
 全部で15個作ります。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotoNext

 1円玉と大きさを比較するとこのような感じです。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotoNext

 拡大したところ。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotoNext

 クリップで作ったロープを通す部品のねじれ部分を1.5mm程度残してニッパーで切ります。
 見張り台後部の角のような部品の裏側に,ドリルで7箇所空けます。このときの穴の大きさは,ねじれ線が入る大きさにします。

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テーマ : 模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル : 趣味・実用

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週刊戦艦大和を作る@30回目

2010/08/29 12:25

■艦橋周り
 艦橋後部ラッタルの手すり部分の作成
 説明書では,板貼り付けて,はしごつけて終わりになっている。でも手すりがあったほうが良いと思うので作成してみる。
週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 ラッタルの手すりを付けたところ。プラ板2枚で正解だったかもしれない。

 前回,艦橋にプラ板を貼り付けていましたが,そのままでは手すりが付けられそうもないということで,いったん全部はがしました。その後手すりをくっつけてまたくっ付け直し。
 こんなことなら最初から手すりを付けておけばよかったです。
 
 出来そうもなかったらあきらめと考えてましたが案外できるもんです。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 艦橋上部の見張り台部分以外を塗装したところ。エアーブラシを所持していないのでスプレー缶で塗装。
 儀装してからだと塗れないところが出てくるだろうということで儀装のまえに塗装しました。

 一部分塗れてないところがあってげんなり。。。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 同じく塗装後の状態@後部から
 キャットウォークとラッタル部分の手すりに膜が出来てなくてよかったです。

 主砲射撃指揮所の前部,後部にまだはしごを付けてないです。
 

■艦尾甲板の作成
 艦尾の甲板は木材ではなく金属部品で作ります。 
週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 微妙にサイズが違うため,組んだ木材にあわせて金属部品を削って調整しました。
 船体のほうの細かいところにまだ手を付けていないので,船体側にも時間を割きたいところです。

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小町庵

2010/08/28 14:59

土浦士にある蕎屋の「小町庵」というところに行ってきました。

小町の館@ForestPhotoNext

お店の外観です。外からみるとでかい蕎麦屋のように見えますが、お土産屋さんとかほかの施設も含んでいます。

小町の館@ForestPhotoNext

入り口付近の様子。なんか置いてありますす。これ以上は撮影する人がいるのかどうかは分かりません。。。。
その後ろに置いてある自転車はレンタサイクルのようです。

小町の館@ForestPhotoNext

中に入ったところの様子。蕎用の道具が売られています。

小町の館@ForestPhotoNext

その隣にあるお土産コーナー。
せんべいとか和菓子とか漬物とかあります。

小町の館@ForestPhotoNext

蕎屋の入り口付近の様子。ちょっと近代風。

小町の館@ForestPhotoNext

店内の様子。座敷席とテーブル席があります。

小町の館@ForestPhotoNext

机の上に置かれているメニュー。
値段はそんなに高くはないです。ただし、大盛は220円増。

小町の館@ForestPhotoNext

解説書のようなもの。こだわりがあるようです。

小町の館@ForestPhotoNext

注文したのは天もりそば大盛。そば、天ぷらら、煮物、漬物が出てきます。
天ぷらはさつまいも、かき揚げ、ゴーヤ?、何かの葉です。

麺は細麺で柔らかめ。つゆは辛目です。味としては上品な気がしますが、食べごたえはやや少ないかもです。

小町の館@ForestPhotoNext

少し離れたところにある水車。近くで見ると大きいです。

小町の館@ForestPhotoNext

水車の中の様子。石臼が置いてありますす。これで蕎麦粉を作っているようです。

平日に行ったのでお客さんはまばらでしたが週末又は日によっては混むそうです。そば打ち体験も予約制ですができるようです。また地元野菜の直売所もあります。

■食べログ
http://r.tabelog.com/ibaraki/A0802/A080202/8009371/








テーマ : おいしい店紹介 - ジャンル : グルメ

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週刊戦艦大和を作る@29回目

2010/08/26 12:22

■艦橋後部
 艦橋の後部にある旗のロープなどを固定する部分の作成
週刊戦艦大和を作る@ForestPhotoNext

付属品の真鍮線(φ0.5)を,デッキ形状にあわせて加工する。今までφ0.28の線しか使ってこなかったので,φ0.5が結構硬いと感じた。。太い分、加工するのが難しい。。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotoNext

デッキ部分にピンバイスで穴をあけて,加工した真鍮線をくっつける。線が太い分,固定もしっかりする。


■艦橋のキャットウォーク
 艦橋の横面と前部から中部にかけての2段を製作する。
週刊戦艦大和を作る@ForestPhotoNext

 高さと,穴をあける間隔をシャーペンで下書きをする。左右で高さがずれていないかを確認してから穴あけ開始。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotoNext

 空けた穴に,適当な長さに切ったφ0.28のステンレス線を差し込んで瞬間接着剤で固定させる。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotoNext

 糸をつけて,余分なステンレス線をカットしてキャットウォークの完成。
 これを片面2段の計4段分作る。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotoNext

 後部デッキ部分の手すりの作成。
 手順的にはキャットウォークの製作と差はない。


■艦橋後部のラッタル
 艦橋後部のラッタルの製作
 説明書では木材をくっつけて終わりになっている。しかし,この木材は結構厚めで,つけたときの雰囲気がよろしくないので,プラ板を加工して作ることに。
週刊戦艦大和を作る@ForestPhotoNext

プラ板は手元には02mmのものしかない。そのまま使ってもいいのだが,手すりをちゃんとつけられるかが不安だったので,2枚重ねて0.4mmにしたものを使った。
 
 木材の大きさに合わせてプラ板を加工していく。そのまま艦橋本体にくっつけると,自重で落下してしまうので,下に三角形に加工したプラ板をつけることで補強。
 ドアっぽいものもついでにくっつける。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotoNext

 現段階の艦橋付近の状況。


■船体の修復
 以前に削りすぎてしまった艦首部分の修復作業。。。
週刊戦艦大和を作る@ForestPhotoNext

 パテを盛った部分をヤスリがけして整形してみたが。。。段差が出来てしまった。。。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotoNext

 ともかく,段差や隙間は後で修正することにする。
 そんなわけで艦首甲板の基礎板をボンドでくっつける。ボンドが乾くまで輪ゴムなどを使ってしっかり固定する。

テーマ : 模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル : 趣味・実用

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桃狩り

2010/08/21 21:54

 少し前になりますが、つくば市のサワベ桃園というところで桃狩りをしてきました。

もも狩@ForestPhotoNext

 農園に行って駐車場をどこにすればいいか聞いて、指定されたところの様子。
 駐車場というけれども、どう見ても畑の中の物置場。。

もも狩@ForestPhotoNext

 桃園の様子。その1
 入り口におじさんがいて、いろいろ説明してくれました。
 赤い部分が多い桃ではなく、青っぽいところがないものがイイ桃、触って少し柔らかいのがイイ桃らしいです。

もも狩@ForestPhotoNext

 桃園の様子。その2
 桃がいっぱいあります。

もも狩@ForestPhotoNext

 桃園の様子。その3

もも狩@ForestPhotoNext

 園内にあるトロッコ列車。どう見てもアンパンマンの。。。
 ちゃんと動くように作ってあります。直線十数メートルほどレールが敷かれています。園児向けなのかな?

もも狩@ForestPhotoNext

 ももちゃん号というらしい。そもそも、なんでこんなものを作ったのだろうかという謎が。

もも狩@ForestPhotoNext

 採った桃を剥いたところ。
 木になっている桃は熟す一歩前という感じの物が多かったです。でも、上の方になっているのは、日当たりがよく甘いモノが多かったです。

もも狩@ForestPhotoNext
 
 採った桃。おみやげ用と食べる用。1個100円でお持ち帰りできます。
 桃を10個ぐらい食べました。採りたての桃はみずみずしくて美味しいです。日に当たっているので微温い感じですが。

 果物はやはり美味しいです。

■WEB
http://www.kanko-tkb.net/sawabe/

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週刊戦艦大和を作る@28回目

2010/08/21 21:20

■主砲射撃指揮所周り
週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 主砲射撃指揮所の天辺についているアンテナ。
 真鍮線(φ0.28)を千枚通しに数回まいて円形の大きさを調整し,1個は円形に,もう1個は半分に切って半円形にする。
 ステンレス線でも試したが,硬度が硬いためうまく丸を作ることが出来なかった。真鍮線はやわらかいので細かいところに向いていると思う。
 背景の電池は単三型。真鍮線は右下段当りにあります。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 ステンレス線の支柱に円形の真鍮線をくっつけたところ。
 ステンレス線は消しゴムに突き刺して,倒れないように固定し,初めに円形のものを付け,その後に半円形のものをつけていく。
 
 瞬間接着剤で固定したが,強度は結構あるため簡単には壊れなさそうです。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 作ったアンテナを,主砲射撃指揮所の天辺につけたところ。
 微妙に右に傾いている気がする。なんとか修正したいところ。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 斜め方向から見たところ。
 このアンテナは,周りに4本の補助支柱があるようで,ステンレス線をくっつけて製作。そのうち2本は、前作った後ろのアンテナの線上にあるようで、くっつけるのが難しかったです。。

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週刊戦艦大和を作る@27回目

2010/08/20 18:43


■艦橋上部の作成
週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 艦橋上部にある風除設備を作成します。
 標準ではこの部分は何も無いのですが、コレは作っておかないと見た目が。。。ということで作りました。
 材料はプラ板を加工して作りました。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 風除設備の前方真ん中に出っ張り部分を作ります。
 ステンレス線を加工してくっつけます。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 塗装時に裏側は塗装できないかもしれないので、先に塗装をしてから本体へくっつけます。


■艦橋
 第二艦橋の窓フレームの作成。もともとは鉄板に溝があってへこみ部分を黒く塗ることで窓っぽくすることになっているのだが、そんなんじゃつまらないということで,ステンレス線を用いて作成。

 第二艦橋の窓部分を電動カッターで削る。その後にヤスリを簡単にかけて外側部分を作る。
 次に,ステンレス線を隙間サイズに切り,接着して完成。
週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 見た目以上にめんどうな作業です。なかなか真っ直ぐ並べられませんでした。。。力量不足。。。。無念です。


■主砲射撃指揮所,測距儀周り
 一部写真をとり忘れているところもあるので,その部分を補足。
 主砲射撃指揮所にいつもどおりに,ステンレス線を刺して,糸で手すり作成。補強のための片側2本の支柱もステンレス線で作成。
 上部が白いのは,溝をパテで埋めているため。最近の調査で平になっている、との結果が出ているため。
 この部分は写真とり忘れ。。。無念
週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 補足部分までの状況。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 主砲射撃指揮所,測距儀のステップ部分の作成。
 紙に現在の大きさを書いて、広島で撮影した写真を元に,ステップ部分を書き加え,透明なプラ版にトレスする。
 このとき,主砲射撃指揮所の下面にわずかに隙間があり,接着面として利用するので内側に少し大きく書く。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

  トレスしたプラ版をカッターで切り,仮組をして大きさの調整をする。 主砲射撃指揮所の下面の隙間部分をシャーペンで書き加え,カットしたプラ板を重ねて隙間の調整も同時に行う。
 元が少しゆがんでいて左右対称じゃないので,左右の調整が必要になってしまう。。。当時の作り方が少し甘かったのが駄目でした。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 ステップを支える支柱の作成。
 測距儀の下側に穴を空け,ステンレス線を刺し,位置を調整して折り曲げる。
 下面に見える丸い黒線が隙間部分を書いたもの。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

支柱にステップを載せて、接着したところ。完全にくっついたら支柱の余分な部分をニッパーで切って出来上がり。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 主砲射撃指揮所のアンテナの作成。
 これまた細かくて非常に難しかった。。。形がうまく出来なかったのが原因。
 メインは3本の線とV字型の支柱1個で作成。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 3本線はV字型につながっているので糸をくっつけて作成。一箇所だけ全周して△になる。
 こっちはステンレス線の加工に比べて非常にだった。

週刊戦艦大和を作る@ForestPhotNext

 糸の余分な部分をカットした状態。
 最初よりは大分良くなったと思う。。。見る角度限定だけれども。。

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田舎そば

2010/08/19 23:40

 茨城県水戸市にある蕎麦屋「田舎そば」に行ってきました。

田舎そば@ForestPhotoNext

 お店は国号51号線沿いにあります。お店の看板。

田舎そば@ForestPhotoNext

 店前の様子。和風と洋風が混じっているような感じです。

田舎そば@ForestPhotoNext
 
 店中の様子。珍しい型の電話機がおいてあります。
 店内は座席と机席があります。お昼の時間帯でお客さんが多かったので席の様子は無しで。

田舎そば@ForestPhotoNext

 メニュー。あったかいそばが多いです。中には珍しいものは。
 
田舎そば@ForestPhotoNext

 机の上には、梅干がおいてあります。自由に食べれます。

田舎そば@ForestPhotoNext

 注文したのは、もりそば大盛り。
 あっさり目で食べやすいです。大盛りもぺろっと食べてしまいました。おいしかったです。
 次回、機会があれば変わったメニューにチャレンジしてみたいです。

■食べログ
http://r.tabelog.com/ibaraki/A0801/A080101/8005775/

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週刊戦艦大和を作る@26回目

2010/08/19 23:20

■甲板の作成
 24回目の続き。甲板の中の木製の部分を作成する。
 まず,土台を船体に並べてはまり具合や隙間の大きさを確認する。

 結果からいうと,艦首甲板とほぼぴったりにはまる予定が隙間4-5mm程度できてしまった。また艦尾甲板との隙間も2mmほどあり,かなりまずい状況です。。。。そのほかの部分も船体との隙間が若干見られる。
 隙間部分は木を少し広めに配置して対応できるか検討することに。

週刊戦艦大和を作る@26回目

 艦首甲板との隙間。。。説明書ではぴったりくっついているのに、なんでこんなに離れてしまうのやら。。

週刊戦艦大和を作る@26回目

艦中央から艦尾にかけての様子と甲板用の木材。説明書にしたがって,指定された長さに切っておいてあるところ。
甲板用の木材は厚さ約0.2-3mmとかなり薄かった。

週刊戦艦大和を作る@26回目

 甲板用の木材は艦首側からボンドでつけていく。画像では船体にはめているが実際ははずしてぺたぺた貼り付けている。木材の幅は約3mmしかないので見ため以上にめんどくさい。。。本数が多くて。。。

週刊戦艦大和を作る@26回目

 甲板用の木材を張り終わったところ。はみ出し部分を船体の形に合わせてカットする。隙間に木片を差し込んだり、凹凸をヤスリがけして整形。
 薄すぎて注意していないと甲板土台まで削ってしまいそうなところ。


■ワイヤーリールの作成
 甲板製作のかたわら、接着時間の合間に作成。
 部品的には細かい部類に入るのではないかと思われるもの。
週刊戦艦大和を作る@26回目

ヤスリがけが終わったところ。電池は大きさ比較用においてみました。

週刊戦艦大和を作る@26回目

 接着剤でくっつけた後。
 まっすぐくっつかなかった。。。ヤスリがけしたときに微妙に曲がってしまったのかもしれない。。
 塗装後に糸の巻き具合で何とかできそうかなーと思っています。

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麺つぼ亭

2010/08/18 21:50

茨城県桜川市にある蕎麦屋「麺つぼ亭」というお店に行ってきました。

麺つぼ亭

 お店の入り口です。蕎麦屋にはとても見えない雰囲気です。

麺つぼ亭

 門をくぐって、さらに奥へ進むとお店があります。

麺つぼ亭

 店内の様子。その1。
 店内は普通の和室に机を置いた感じです。いかにもお店という感じではないです。 

麺つぼ亭

 店内の様子。その2.
 盆栽やら置物が数点置かれています。

麺つぼ亭
 
 このお店のメニュー。十割そばは限定10食のようです。
 大盛りがあるのは良くあることですが、皿(1枚)ごと追加できるのがすごいところ。
 今日は、十割そばを食べてみることに。

麺つぼ亭

 注文してから少し待ちます。注文を受けてからしっかりゆでているのかもしれない。
 出てきたそば。薬味と大根の煮物が一緒についてきます。
 
 普通のそばと比べると十割そばは腰が強くて歯ごたえがあります。味もしっかりしてとてもおいしいです。
 次回は天ぷらも食べてみたいです。
 

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